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ガーストル、アンドリュー 上方役者 と俳諧・狂歌連―初代嵐璃寛とその贔屓たち 150号/平成17年(2005)
図版解説  『橘香帖』より初代嵐璃寛(二代目嵐吉三郎)大首絵 150号/平成17年(2005)
図版 解説  芳沢いろはの在原のなり平 150号/平成17年(2005)
図版解説  役者の首引絵 150号/平成17年(2005)
海外リポート 〈一〉国際春画研究プロジェクト紹介 160号/平成22年(2010)
カーペンター、ジョン・T 広重の役者絵摺物−パトロンとしての狂歌連 160号/平成22年(2010)
広重の役者絵摺物−パトロンとしての狂歌連〈続〉 162号/平成23年(2011)
鏡味貴美子 研究 発表要旨 二、浮世絵と黙阿弥 128号/平成10年(1998)
柿本保 座談会 NHKテレビ「あとつぎ」をみて−現代摺師をめぐる諸問題 2号/昭和38年(1963)
神楽岡幼子 図版 解説 龍椿「三代目板東三津五郎の浅妻舟」 150号/平成17年(2005)
梶川芳雄 座談会 NHKテレビ「あとつぎ」をみて−現代摺師をめぐる諸問題 2号/昭和38年(1963)
蒐め ておいた−という遺事に感謝して 56号/昭和53年(1978)
宮尾 しげを先生を偲ぶ 76号/昭和58年(1983)
梶川芳始 展覧会だ より 第二回浮世絵木版画作品展−伝統の技を受け継ぐ人達− 124号/平成9年(1997)
勝原良太 展覧 会だより 浮世絵−江戸の意匠展(ばれんの会) 107号/平成5年(1993)
加藤一郎 渋谷の水 車屏風画 21号/昭和44年(1969)
加瀬藤圃 再び北斎 の写楽同一人説への異論 22号/昭和44年(1969)
加藤陽介 展覧 会だより マーン・コレクション 浮世絵名品展−太田記念美術館− 115号/平成7年(1995)
図版紹介 奥村政信画「見立牛若丸浄瑠璃姫」 133号/平成11年(1999)
加藤好夫 江戸 時代の風景版画論 39号/昭和49年(1974)
大田南畝 が書き留めた浮世絵師達 126号/平成10年(1998)
大田南畝 の浮世絵用語考(上) 134号/平成12年(2000)
大田南畝 の浮世絵用語考(中) 135号/平成12年(2000)
大田南畝 の浮世絵用語考(下) 136号/平成12年(2000)
私説『風 流やつし七小町』−春信画に見る絵と文芸との交響− 143号/平成14年(2001)
門脇むつみ 懐月堂派 と俳諧に関する一試論 145号/平成15年(2002)
金井圭太郎 研究発表 要旨 一、初期浮世絵板元の盛衰 128号/平成10年(1998)
金山喜昭 展覧会だ より 華ひらく押絵の世界−勝文斎の偉業 104号/平成4年(1992)
金子孚水 吉田 暎二先生を悼む 35号/昭和48年(1973)
樺山紘一 鼎談 東西・共時的に観た浮世絵 156号/平成20年(2008)
神谷浩 第四回国 際浮世絵大会報告 135号/平成12年(2000)
風景画考 136号/平成12年(2000)
第六回国 際浮世絵大会報告 143号/平成14年(2001)
第七回国 際浮世絵大会報告 146号/平成15年(2003)
第八回 国際浮世絵大会報告 147号/平成16年(2004)
新刊紹介 『保永堂版 広重 東海道五拾三次』 148号/平成16年(2004)
第九回 国際浮世絵大会報告 149号/平成17年(2005)
美術館紹 介 名古屋テレビ浮世絵美術館 155号/平成20年(2008)
新刊紹介 内藤正人著『勝川春章と天明期の浮世絵美人画』 165号/平成25年(2013)
展評 「没後150年記念 歌川国貞展」浮世絵太田記念美術館 169号/平成27年(2015)
報告 事業報告 国際浮世絵学会創立50周年記念「大浮世絵展」 169号/平成27年(2015)
展覧会後記 「国際浮世絵学会創立五十周年記念 大浮世絵展」 170号/平成27年(2015)
加美山史子 図版 解説 惺々暁斎 団扇絵 「娘 小供をあそばせる図」 149号/平成17年(2005)
河合正朝 訃報 渋井清氏 渋井清先生のご生涯−思いつくままに− 105号/平成4年(1992)
河北倫明 版画ビエ ンナーレ展雑感 8号/昭和39年(1964)
川口明代 図版解説 俊満・柳谷・_斎・豊春 103号/平成4年(1992)
展覧会だ より Ukiyo‐e Paintings in The British Museum 108号/平成5年(1993)
川崎芳郎 菱川師宣 戒名の新発見−昌竜寺過去帳について− 69号/昭和56年(1981)
川添裕 「見世物 絵」とその出版の諸相 131号/平成11年(1999)
図版解説 春紅・国芳・英泉・国貞 131号/平成11年(1999)
河鍋楠美 吉田 漱先生追悼 142号/平成14年(2001)
康志賢 浮世絵に 見る『東海道中膝栗毛』滑稽の旅 151号/平成18年(2006)
〈膝栗毛もの〉の絵双六『しんはん東海道鬱散双六』・『五十三駅滑稽膝栗毛道中図会』の位置付け 159号/平成22年(2010)
版本挿絵から浮世絵まで越境する〈膝栗毛もの〉の画題について−「狐と思い責める」図様を端緒に 165号/平成25年(2013)
『東海道中膝栗毛』の絵画化・絵本化について 172号/平成28年(2016)
神林淳子 大会 報告 一、鏑木清方の女性表現に関する一試論 〈築地明石町〉をめぐって 120号/平成8年(1996)